ボディソープは毎日使うものだからこそ、肌質に合った1本を選ぶことが大切。合わないものを使い続けると乾燥・かゆみ・肌荒れの原因に。目的別おすすめ15選を紹介します。

ボディソープの選び方3つのポイント

洗浄成分比較
洗浄成分特徴向いている肌質
石けん系さっぱり洗い上がり普通肌〜脂性肌
アミノ酸系マイルド、しっとり乾燥肌・敏感肌
ベタイン系低刺激、泡やさしい赤ちゃん・アトピー肌
高級アルコール系泡立ち◎、コスパ良普通肌(健康な肌向け)

【乾燥肌向け】しっとり系ボディソープTOP5

1位:ミノン 全身シャンプー しっとりタイプ——アミノ酸系100%の低刺激処方。皮膚科医推奨。450ml約1,300円(1mlあたり約2.9円)

2位:ダヴ ボディウォッシュ プレミアム——ニュートリアムモイスチャー配合。500g約550円(1gあたり約1.1円)

3位:キュレル ボディウォッシュ——セラミド機能成分配合の薬用。420ml約1,100円

4位:ビオレu ザ ボディ——ぬれた肌に使う新発想。300ml約600円

5位:ボタニスト ボディソープ モイスト——植物由来洗浄成分90%以上。490ml約1,100円

【敏感肌向け】低刺激ボディソープTOP5

1位:ミノン 全身シャンプー 泡タイプ——きめ細かい泡で肌をこすらず洗える。赤ちゃんから大人まで。

2位:キュレル 泡ボディウォッシュ——消炎剤配合の薬用泡タイプ。皮膚科推奨。

3位:カウブランド 無添加ボディソープ——着色料・香料・防腐剤すべて無添加。コスパ最強。

4位:ファーファ Free& ボディソープ——無香料・無着色・防腐剤フリー。

5位:アラウ.ベビー 泡全身ソープ——赤ちゃん用だが大人の敏感肌にも最適。

【コスパ重視】大容量&高機能ボディソープTOP5

1位:ビオレu 泡で出てくるボディウォッシュ——大容量詰替800mlで1回約3円。弱酸性で肌にやさしい。

2位:ダヴ ボディウォッシュ——詰替620gが約400円で1gあたり約0.6円。うるおい成分配合でこの価格は驚異的。

3位:メリット ボディソープ——弱酸性・ノンシリコンで全身OK。家族全員で。

4位:ハダカラ ボディソープ——吸着保湿技術で洗うだけでうるおい。

5位:セタフィル ジェントルスキンクレンザー——皮膚科医推奨の世界的ロングセラー。591ml約1,500円。

まとめ:肌質×予算で選ぶのが正解

迷ったらミノン全身シャンプーが万人におすすめ。肌質を選ばず、失敗しにくい1本です。